極嬢★女子校生の年に1度の裏・学園祭

極嬢★女子校生の年に1度の裏・学園祭

女子校のチャイムが鳴り止むと、教室の扉がぎしりと開く音が背筋を這う。遠藤みちるの制服スカートがめくれ上がり、白いパンティー越しに膨らんだマ○コの輪郭が浮かび上がる。学園祭の準備と称して机を並べるふりをしながら、股間を密かに擦りつけているのがたまらない。清楚なリボンと、ピンクに腫れた唇が吐く熱い息のギャップで、画面越しに勃起が加速する。指先が布を押し込み、クリをこするたびにくちゅくちゅと音が響くのに、隣の女子には気付かれないよう唇を噛む。この「見られそうで見られない」緊張感が、愛液をどんどん濃くしている。

佐月麻央が男子トイレの個室で二人の男に挟まれる瞬間、足首のソックスがずり落ちるディテールがエロい。優等生の七三分けが乱れ、両手で別々の肉棒をしごきながら、ついさっきまで放送委員としてアナウンスしてた声で「もっと汚して」と囁く。くぱぁと開いたマ○コに中指がねじ込まれ、もう一方の手は剛毛まみれの睾丸を揉みしだく。カリ首を舌で舐めるたびに垂れるヨダレが、制服の胸元を透明に染めていく。教室では手を繋いでいた友達が、ここでは精子を奪い合う雌犬に変わる破壊力。

七色さやかが体育倉庫で跳び箱に跨がり、三人目のチ○ポを咥え込むシーンは圧巻だ。体操部の柔軟性を活かしてM字開脚し、ピンクのマ○コから溢れる愛液が跳び箱の皮を濡らす。武井麻希に後ろから乳首を舐められながら、喉奥まで肉棒を飲み込むイラマ顔は、放課後の掃除当番では想像できないほどのどろっとした表情。子宮口にぶつかるピストンでお腹がふくらみ、中出しの白濁が腿の裏を伝うたび、優等生の仮面が剥がれ落ちる様が官能を刺激する。

放課後の校舎に響く喘ぎは、チャイムと重なってさらに背徳感を増す。理科室のベッドで四つん這いになった遠藤みちるの肛門に、佐月麻央がヴァイブを突き立てながら「実験器具ですよ」と笑う声が脳に焼き付く。黒板に手をついた七色さやかの乳房が揺れ、武井麻希がその乳首にチョーク代わりの精液を塗りたくる。廊下を這う女子たちの膝小僧が擦り切れ、制服の裾からはまだ精液が滴っている。終わったはずの学園祭の余韻が、股間の疼きとともに長く尾を引く熱量だ。

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