深夜の繁華街で終電を逃した椎名柚希が、行き場を失い肩を落とす。男に声をかけられ、素直に自宅へ。ソファで無防備に寝入った彼女のパンツに男の手が忍び寄る。股間を優しく撫で、舌を這わせパンツ越しクンニ開始。びっくりして目覚めた柚希のマンコはすでに汁でぐっしょり。『あっ、何これ…気持ちいい…』と戸惑いの喘ぎが漏れ、太ももを震わせる。パンツをずらし直クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。電マを押し当てられ、汗だくのよがり顔で『イッちゃう!ダメぇ!』と絶叫。ヨダレを垂らしおっぱいを揺らしながら何度も絶頂。男の勃起チンポを咥えさせられ、涎まみれフェラで喉奥まで飲み込む。正常位でズブリと挿入され、マンコがチンポを締め付けグチュグチュ音を立てる。騎乗位で自ら腰を振り、巨乳を弾ませながら『もっと奥まで!』と懇願。バックで突かれ子宮を叩かれ、再び大量潮吹き。最後は中出しでザーメンをドクドク注がれ、事後の余韻でマンコから白濁液が逆流。Magicのリアル素人ナンパシリーズ第3弾で、寝込みクンニの緊張感と柚希の敏感反応が抜群に卑猥。無防備な寝顔から快楽堕ちのギャップがたまらない一作。