入院病室で禁欲生活を強いられる主人公の股間は、女子校生のお見舞いに訪れた葉月可恋、日南ほのか、綾見ひかるの学生服姿を見るだけでギンギンにフル勃起。テントを張ったシーツを恥ずかしげに指さすと、可恋は頰を赤らめながら「こんなに太くて血管浮き出てるチンポ…触っていい?」と自ら手を伸ばし、熱く脈打つ竿を優しくしごき始める。恥じらいの表情が徐々に蕩け、ヨダレまみれのフェラで喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせる。ほのかはベッドに跨がり、学生服のスカートを捲り上げてパンツをずらし、びしょ濡れのマンコをチンポに擦りつける。「あんっ、入っちゃう…」と吐息混じりの喘ぎを漏らしながら騎乗位で沈み込み、狭い膣壁がチンポを締め付けてグチュグチュ掻き回す。汗だくの体を震わせ、ヨガり顔で腰をグラインドさせると大量の潮を吹き散らし、シーツをぐっしょり濡らす。ひかるは巨乳をブルンブルン揺らしてパイズリ攻撃から正常位へ移行、マンコの奥をゴリゴリ抉られ「イグッ!チンポで子宮叩かれてるぅ!」と絶叫しながら痙攣絶頂。最後は3人揃ってのフェラ輪姦で、ビュルビュル飛び散る濃厚ザーメンを顔中とおっぱいに浴び、余韻にヨダレを垂らしながら恍惚の笑みを浮かべる。DOCのリアル病室設定と女子校生たちの意外な好奇心が織りなす緊張感あふれる禁断お見舞いセックスは、他にない興奮の連続だ。