撮影後の打ち上げでビール片手にはるか真菜がほろ酔い状態に。頰を上気させ、スタッフの悪ノリにノリノリで応じる彼女の瞳はすでに潤んでいる。最初は軽い手コキから始まり、真菜の細い指がスタッフの太いチンポをシコシコと扱き上げる。血管浮き出た竿を握りしめ、先走り汁を塗り広げながら「こんなに硬くなっちゃった…」と甘い吐息を漏らす。次に跪かされ、複数のチンポを交互にフェラチオ。喉奥までズブリと飲み込み、えずきながらもヨダレを垂らしてしゃぶりつくす姿が卑猥すぎる。電マをクリトリスにグリグリ当てられると、ぱんつ越しにマンコがビチョビチョに濡れ、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き!「あんっ、電マやばい…イッちゃうぅ!」と絶叫。3Pへ移行し、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れる。バックでガン突かれ、マンコ奥をゴリゴリ抉られるとよがり顔晒して「あっ、あっ、チンポおっきぃ…壊れちゃう!」と喘ぎ狂う。4Pではチンポ三本に囲まれ、口マンコ交互に犯され、汗と愛液で全身テカテカ。最後は中出し連発でザーメンがドロドロ溢れ、顔射で白濁液まみれの恍惚顔。酔いが回った真菜の断れないMっ気満載の乱れっぷりが、Magicらしいリアル過激プレイで脳天直撃の興奮を呼ぶ。この大失態エッチ、はるか真菜の酔いどれ本能が爆発する一作だ。