会社のデスクに届いた謎の郵便物。中身は『望みを叶える魔法のスイッチ』。何気なくボタンを押すと、上原志織が挑発的な視線を投げかけ、妖艶な笑みを浮かべて近づく。『アナタのチンポ、こんなに勃起してる…私の手でイカせてあげる』細長い指がズボン越しに竿を握り、ゆっくりしごき上げる。カリ首を親指でこね回し、血管浮き出るチンポをねっとり手コキ。彼女のよだれまみれの唇が亀頭を咥え、ジュルジュルと真空フェラで吸い尽くす。汗ばんだ額から滴る汗、恍惚のよがり顔がハイビジョンで克明に捉えられる。
続いて藤田りかこがデスクに腰掛け、スカートを捲り上げ黒いストッキングの股間を晒す。『スイッチの効果? 私のびしょ濡れマンコで犯してあげるわ』パンツをずらし、熱く疼く肉ヒダをチンポに擦りつけ騎乗位で沈み込む。グチュグチュと淫汁が飛び散り、豊満なおっぱいがブルンブルン揺れる。『あぁんっ! 太いチンポが奥まで突いてるぅ!』激しい腰振りでマンコが痙攣し、大量潮吹きがデスクを濡らす。息も絶え絶えの喘ぎ声が響く中、ビュルルとザーメンを中出し。
千星はるかは後ろから抱きつき、柔らかいおっぱいを背中に押しつけながら手コキ再開。『まだ硬いチンポ…私のクンニで溶かしてあげる』跪いて玉袋を舌で転がし、竿を喉奥まで飲み込んでイラマチオ。えずきながらの涙目フェラが卑猥。摘津蜜(川原あゆみ)は四つん這いで尻を突き出し、『スイッチ押した罰よ…この痴女マンコで搾り取る』正常位で挿入され、ピストンごとに「あひぃん! イグッ! イグゥ!」と絶叫。汗とヨダレと愛液が混ざり、痙攣絶頂でザーメンを受け止める。アロマ企画の極上クオリティで、突然の痴女化がもたらす緊張感と悶絶快楽を堪能せよ。