淫熟マンション305号室に住む徳澤すみれは、夫の出世をかけ上司の呼び出しに応じる。ドアを開けると上司の冷たい視線が突き刺さり、「旦那の企画は僕次第だ。お前は何を提供できる?」と迫られる。震える指で上司の股間をまさぐり、勃起した太いチンポを露出させると、涙目で跪き喉奥まで咥え込む。ジュルジュルと卑猥な音を立て、舌を這わせながらヨダレを垂らし「夫のため…ご奉仕します」と喘ぐ。熟れた巨乳を揉みしだかれ、乳首を摘ままれると「あんっ!硬くなったぁ!」と体をよじる。
上司のチンポがびしょ濡れのマンコにずぶりと沈み、騎乗位で自ら腰を振り下ろす。グチュグチュと愛液が飛び散り、おっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れ、汗が滴るよがり顔で「上司さんのチンポ、旦那のより太くて熱いぃ!奥まで抉るぅ!」と絶叫。ピストンごとに子宮を突かれ、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。続いて取引先の男たちが乱入し3P・4Pへ移行。交互にマンコを荒々しく突かれ、騎乗位で腰をグラインドさせながら二本のチンポを交互にフェラ。汗と愛液とヨダレが混ざり合い、ベトベトの体が悶え狂う。「もっと!みんなのチンポでイカせてぇ!」と懇願し、中出しザーメンが溢れ出すマンコから白濁液が逆流。
最後は顔射の餌食に。四方から迸る熱いザーメンが熟顔を覆い、口内に溜まった精液をゴクンと飲み干す。余韻に震える唇から糸を引き、アロマ企画の鮮明カメラワークがマンコの収縮とチンポの脈動、飛び散る潮の量を克明に捉える。この上司に捧げられた贄の献身と熟妻の淫乱堕ちが、唯一無二のNTR興奮を刻み込む。