人妻過激告白書。2は、LEOの過激人妻オムニバス第2弾。6人の欲求不満人妻がカメラに向かって自らの淫らな体験を赤裸々に告白し、旦那の目を盗んだ濃厚セックスを繰り広げる。小池絵美子は朝のキッチンで息子友達のチンポを咥え込み、ヨダレまみれのフェラから騎乗位で自ら腰を振りまくり、マンコ奥まで抉るデカチンポに「あぁんっ、旦那より太いぃ!」とよがり顔で絶叫、汗だくの巨乳をブルンブルン揺らして大量潮吹き後、中出しザーメンをドクドク注がれ悶絶。筒井まりかは近所のジジイに押しかけられ、畳の上でクンニされながらお尻を高く掲げ、熟れたマンコをベロベロ舐め回され「もっとぉ、奥までぇ!」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、正常位でガン突かれ痙攣イキ。月島るかは夫の同僚とホテルで密会、黒ストッキング破られパンツずらし挿入、騎乗位でチンポを根元まで飲み込みグラインド、ヨダレ垂らしの恍惚顔で「中に出して、孕ませて!」と懇願し、ビクビク震えるマンコに熱い精液をぶちまけられる。北川エリカは義父に迫られ和室で、着物乱れおっぱい露出、乳首を摘まれ悶えながらバックでズボズボ、尻肉波打つ激ピストンに「イグゥッ、ザーメン出るぅ!」と下品に叫び、尻鍋中出しで白濁液が逆流。笠月優子と小出遥もそれぞれ、宅配員や上司とのスリル満点不倫で、騎乗位主体の腰振りテクが炸裂、マン汁飛び散るほどの高速グラインドでチンポをしごき、絶頂時の尻穴ヒクヒク痙攣と事後の放心余韻がたまらない。LEOらしい生々しい照明と密着カメラワークで、人妻の心理的緊張と肉欲爆発を克明に捉え、他作にない告白形式の没入感がクセになる一本。