親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 2

親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 2

母の帰宅を待つリビングで、親戚のおばさんたち――五十嵐しのぶ、稲森琴、咲本はるか――に囲まれた童貞少年わたる。五十嵐のむっちり巨乳が揺れながらズボンを下ろし、硬くなったチンポを太い指でしごき始める。「あら、まだこんなに勃起してるの?」と妖艶に囁き、稲森が舌を這わせて亀頭をチロチロ舐め上げる。咲本の柔らかいおっぱいに挟まれ、パイズリで先走り汁を塗りたくられ、少年の腰がビクビク震える。不穏な空気が一気に爆発し、五十嵐が熟れたマンコを広げて騎乗位でチンポを根元までズブリ。「あんっ、固くてたまらないわ!」と喘ぎ、グチュグチュ腰を振りまくる。汗だくのよがり顔でイキ果て、ビクンビクン痙攣しながら中出しザーメンを欲しがる。次に稲森が正常位で脚を絡め、ヌルヌルのマンコがチンポを締め付け「出して、童貞ザーメンちょうだい!」と絶叫。咲本はバックで尻肉を波打たせ、潮吹きながら「もっと奥まで突いて!」とヨダレを垂らす。3人のおばさんマンコに交互に挿入され、連続ピストンでチンポが擦れ上がり、最後は全員の顔にぶっかけザーメンが飛び散る。LEOの熟女筆おろし第2弾は、リアルなセクハラ展開と生々しい体液まみれの輪姦がクセになる。

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