親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 6

親戚のおばさんに筆おろしされた僕。 6

親不在の家に突然やってきた親戚のおばさんたち。汝鳥すみかおばさんが玄関で膝をつき、童貞チンポをパンツ越しに鼻でクンクン嗅ぎながら、ヨダレを垂らして咥え込む。ぬるぬるの舌がカリ首を舐め回し、喉奥まで飲み込んでジュポジュポ音立てて誘惑フェラ。射精寸前で寸止めされ、悶絶する僕のチンポがビクビク脈打つ。次に保坂友利子おばさんにオナニーを見つけられ、ベッドに押し倒されてSEX指南。彼女の熟れたマンコに指を入れられ、蜜壺の熱さと締まりを教わりながら正常位でズブリ。腰を振るたびおっぱいがブルンブルン揺れ、「あんっ、もっと奥まで突いて!」と喘ぎながら騎乗位でグラインド。マンコ汁が飛び散り、汗だくのよがり顔が間近で歪む。進藤由紀乃おばさんは親の気配がするリビングでサイレントSEX。声を出さず目で合図し、唇を噛んで耐える中、チンポをマンコに沈められ、クチュクチュ音だけが響く。吐息が熱く耳にかかり、痙攣する体が密着。最後は3人同時に弄ばれ、すみかおばさんのフェラ、友利子おばさんの手コキ、由紀乃おばさんの乳圧迫でチンポ限界。3つのマンコを順番にハメ回し、ドクドク中出し。白濁ザーメンが熟マンコから逆流し、太ももを伝う生々しい余韻。LEOの熟女筆おろしシリーズ第6弾ならではの、親戚の身近さが生む背徳緊張感と、3人の熟女ボディの肉厚感がたまらない。

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