両親が留守の家に親戚の叔母たちが押しかけ、大人びた甥の股間に悪戯心を疼かせる『親戚のおばさんに筆おろしされた僕。9』。牧原れい子叔母がキッチンで膝をつき、太く反り返ったチンポをねっとり咥え込み、喉奥までずっぽり飲み込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポ吸い上げる。強制的に顔をマンコに押しつけられ、れい子の熟れたビラビラを舐め回すと、汗まみれの太ももが痙攣し、潮をビュッと吹きかけてくる。北原夏海叔母はクローゼットに連れ込み、狭い暗闇でチンポを根元まで咥え、涎を滴らせながら舌を絡めて扱き上げる。リビングではソファに押し倒され、夏海の締まったマンコに生挿入、騎乗位で腰をグラインドさせおっぱいをブルンブルン揺らしながら「あんっ、甥っ子のチンポ硬いわよぉ」と喘ぎ、中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれる。若松かをり叔母はお風呂で湯船に沈め、濡れたおっぱいを谷間に挟んでパイズリフェラ、チンポを泡まみれに擦り上げてから正常位でガンガン突かれ、よがり顔で「もっと奥までぇ!」と叫び、マンコがヒクヒク締まって大量中出し。クライマックスは3Pでれい子と夏海が交互にチンポをしゃぶり、かをりが跨がってグチュグチュ掻き回す中、汗と愛液とザーメンが混じり合い、叔母たちの熟体が甥の精液でべっとり汚されるLEOの筆おろしシリーズ第9弾、家庭内禁断の多人数中出し乱交がたまらない。