素股プレイでハプニング!!妹とセックスの練習中に間違ってヌルンと挿入!! 13

素股プレイでハプニング!!妹とセックスの練習中に間違ってヌルンと挿入!! 13

妹の腰使いが下手だと聞いて、つい兄が「練習に付き合うよ」と言い出す瞬間から背徳感が疼く。普段は冗談を言い合う仲なのに、ソファで股を開かせてマ○コの形まで確認する兄の指先が、明らかに熱を持って震えている。形だけの近親モノと違って、ここからが本領だ。素股のふりでこすりつけるチ○ポが、いつの間にか割れ目に食い込み、ぬるっと滑って奥まで入ってしまった時の、糸井瑠花の「あ…入った…」という吐息が耳に残りやすい。練習の延長だと錯覚させながら、じわじわとマ○コを開拓する兄の狡さがたまらない。

由衣陽菜が兄に跨がり、素股のつもりで腰を上下させる度に、亀頭がクリトリスを擦り上げる描写がエグい。まだ入ってはいけないのに、先っぽだけヌルンと入りかけては抜けを繰り返すたび、愛液が泡立って音を立てる。パンティ越しの摩擦が堪らず、我慢できなくなった妹が自らパンティをずらし、生チ○ポを咥えこむ瞬間の表情が最高だ。恥じらいと欲情が混ざり、ぎゅっと目を閉じながらも腰が勝手に動く矛盾——そのガマンできなさが画面から伝わる。

葉月まゆの場面では、兄に押し倒されながら「ダメ…本当にダメ…」と拒みつつ、マ○コはぐっしょりと濡れて肉襞がチ○ポを引き込んでいくギャップが刺さる。最初は抵抗していた手が、いつの間にか兄の背中を抱き寄せ、激しいピストンに合わせて足首を絡める変化がたまらない。子宮口に精液を注がれる瞬間、爪で背中を掴んで「お兄ちゃん…中に出さないで…」と囁く声が、逆に射精を促すような甘い脅しに聞こえる。近親相姦の罪悪感が、かえって快感を増幅させる典型だ。

最後は三人とも汗だくで腰を振り続け、兄妹とは思えぬ淫らな体位で絡み合う。糸井瑠花が騎乗位で揺れながら、溢れ出た白濁を指で掬い、舐めるしぐさは背徳感の極み。由衣陽菜が兄のチ○コをパイズリで咥え直し、葉月まゆがその横でイキ漏らすという濃厚な三兄妹ラストは、同ジャンルの中でも破壊力が段違いだ。ソファに滲んだ愛液の痕、喘ぎ声を押し殺す歯型の跡——終わった後の余韻までが淫靡に残る。練習と言い訳しながら、結局何度も中出ししてしまう兄妹の、止まらない性欲の渦に巻き込まれる一本。

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