夏休みの田舎で叔父に狙われる天然美少女・愛瀬美希。華奢なロリボディにぴったりフィットした白いワンピース姿で、無垢な瞳を潤ませながら叔父の太く反り返ったチンポを小さな口で咥え込む。ねっとりとしたフェラチオでヨダレを垂らし、舌先でカリ首をチロチロ舐め回す姿が卑猥。叔父のクンニで敏感なピンク色の小さなマンコがびちゃびちゃに濡れそぼり、クリトリスを電マで震わせられると「あんっ、叔父さんぅ…ダメぇ!」と甘い喘ぎ声が田舎の静かな家に響く。硬くて長いチンポを窄まったマンコ口に無理やり押し込まれ、華奢な腰がビクビク痙攣。騎乗位で自ら腰を振るとパイズリみたいに小さな貧乳がおっぱいが揺れ、汗と愛液でテカテカ光る肌がエロい。正常位でガン突きされるとマンコが収縮を繰り返し、大量の潮を吹き散らして床をびしょ濡れに。「わたし…叔父さんの事はイヤなんだけどおちんちんが好きになりそうで怖い…」と涙目でよがり、ついに子宮口に熱いザーメンを中出しされ、放心した表情で余韻に浸る。グレイズのロリ専科らしい高解像度カメラワークで、マンコのヒダ一枚一枚、ザーメンの逆流まで克明に捉え、近親相姦の禁断快楽を極限まで煽る一本。