会社の同期で親友の新居を訪れると、部署一の美人嫁・月乃まこの色白肌とHカップ級の豊満おっぱいがエプロン越しに揺れる姿に、主人公のチンポは即座に反応。つい色目で眺めると、まこは妖艶な微笑みを浮かべ薄々気づく。翌週、再訪したリビングには親友の姿なし。一人きりのまこが迫り、「あなた、私のこと欲しがってるんでしょ?」と甘く囁きながら唇を奪う。柔らかい巨乳を押しつけ、舌を絡め合う濃厚キスでヨダレが糸を引き、息が荒くなる。
スカートをまくり上げられ、まこのパンティはすでにマン汁でぐっしょり。細い指でズボンを下ろし、勃起チンポを握りしめると、ゆっくりしごきながら跪く。喉奥まで咥え込むフェラチオはジュルジュルと卑猥音を響かせ、「こんなに太くて硬いチンポ、親友のよりずっと良いわ」と挑発。よだれまみれの唇で亀頭を吸い上げ、舌先でカリをレロレロ舐め回す。
ソファに押し倒され、騎乗位で跨がるまこ。熱く濡れたマンコがチンポをずぶりと飲み込み、腰をグラインドさせるたび巨乳がバチンバチンと弾む。「あぁんっ! 奥に当たってるぅ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響き、汗が滴る首筋を舐め上げると体がビクビク痙攣。正常位に体位を変え、激しいピストンでマンコを掻き回すと、ビシャビシャ潮吹きしながら絶頂。「親友に内緒で中出しして!」と懇願され、ドクドク大量ザーメンを子宮に注ぎ込む。事後、放心のよがり顔でチンポを優しく扱くまこ。グローリークエストのハイビジョンカメラが、NTRの緊張感と体液の飛び散りを克明に捉え、親友を裏切る禁断快楽を極限まで煽る。この誘惑の罠に堕ちる背徳感が、他にない独自の興奮を生む。