【VR】【8K】自宅サロンを営む人妻エステティシャンが施術中、勃起した俺のチ●ポから目を離さないのでマッサージの途中で犯してみた。末広純

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施術着の白い布が汗で透け、腰のくびれから膨らむ尻の形がくっきり浮かび上がる。人妻エステティシャンの指先が背中を這うたび、マッサージオイルのぬるっとした感触と共に、こっそりと視線が股間に釘付けになるのがわかる。あの「見てはいけないのに見てしまう」目の動きがたまらない。プロフェッショナルとしての冷静さと、メスとしての欲望が混ざり合った表情——施術着の胸元から覗く谷間が深くなる呼吸と、勃起した肉棒を避けるようにしながらも、またすぐに視線を戻してくる矛盾が興奮を加速させる。形だけの人妻ものに飽きたなら、この最初の5分で既に熱量が違うと気付くだろう。

「困ります…」と眉をひそめながらも、マッサージチェアの端で擦れそうになる太ももが逃げない。拒絶の言葉とは裏腹に、クリトリスが布越しに硬くなっているのが透けて見えるほどだ。強引に手を滑り込ませると、マ○コはすでにぐっしょり濡れていて、指を入れた瞬間にくちゅりと音を立てる。プロ意識と牝の本能がぶつかり合い、理性の糸がプツンと切れる瞬間——エステティシャンとしてのプライドが、かえって背徳感を煽る。オイルまみれの指でクリをこするたび、我慢できずに腰を浮かせる様は、もう立派な牝の証だ。

突然のイラマチオで涙目になりながらも、喉奥まで肉棒を受け入れる口の動きが淫らすぎる。施術着をずらしたまま後ろから突かれ、子宮口にガツンと頭をぶつけられるたび、「あ…だめ…」という言葉とは反対にマ○コが締まり上げる。ピンクの施術着が汗と愛液でぐしょ濡れになり、腰を振るたびに乳房が大きく揺れる——職業服の清潔感と、中身がメスに堕ちる過程のコントラストがたまらない。特に、最初は嫌がっていた手コキが、いつの間にか自ら腰をくねらせながら求めるようになる変化は、観ていると自然と呼吸が浅くなる。

最後は施術ベッドで開脚させられ、ぐちゃぐちゃに濡れたマ○コにぶち込まれる白濁が堪らない。「中にはださないで…」という言葉を無視して注ぎ込まれる精液の量と、それでも腰を離さない女の貪欲さ——終わった後も垂れ流したままの愛液が、施術着の上からじんわり広がっていく様は余韻たっぷりだ。プロの仮面を剥がし、ただの牝に戻った瞬間の表情が、画面越しにまで熱を伝えてくる。エステルームのアロマの香りと、汗・愛液・精液の混ざった匂いまで想像させる濃密さ。人妻の二面性をこれでもかと引き出す一本だ。

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