白いモチ肌にHカップ超えの爆乳を携えた人妻・平山薫が、腹痛を訴えて訪れた医院で繰り広げられる卑猥な巨乳診断。医師の『触診が必要です』という言葉に戸惑う薫の乳房を、太い指で鷲掴みにされグニグニ揉みしだかれる。柔らかく重いおっぱいが変形し、乳首がビンビンに勃起。技師のエロガッパがレントゲン用の投影剤と称してオイルを乳房全体にベットリ塗りたくり、乳首を指先でコリコリ弾きながら丹念にマッサージ。薫のマンコはすでにグチョグチョに濡れ、吐息混じりの喘ぎ『あんっ、ダメぇ…』が漏れ出す。不必要に乳房を揉みまくる手つきに体が震え、よがり顔で耐える姿がたまらない。最後は『男性ホルモンの欠如』診断で、医師のガチガチに勃起した太チンポを注射のように薫のびしょ濡れマンコにズブリ! 騎乗位で自ら腰を振り、爆乳をブルンブルン揺らしながら『もっと突いてぇ!イッちゃう!』と絶叫。正常位でガン突きされ、汗だくの体が痙攣、大量潮吹きでビチャビチャ噴射。ドM人妻の本性が露わに、中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流垂れ流す余韻に悶え果てる。グローリークエストの巨乳診断書シリーズ第12弾らしい、居丈高な医師責めとオイルまみれの乳房フェチが全開の単体作品。薫のスケベな反応と生々しい体液描写が、巨乳フェチを直撃する。