熱を出した妹・双葉みかが兄に病院の座薬をお尻に挿入してほしいと甘える。優しい兄はミニスカートを捲り上げ、ぷりんとした白い尻肉を割り、ぬるぬるの座薬を窄まったアナルに指で押し込む。みかは「んあっ…お兄ちゃんの指、熱い…」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、そこでアナルに目覚めてしまう。独り部屋でバイブをアナルにずぶずぶ沈め、よがり顔で腰をくねらせマンコから愛液を垂らすアナルオナニー。風呂場では兄に跪き尻を突き出し「舐めて…アナル感じちゃうの」と懇願。兄の舌がクリトリスと交互に這い、指二本をアナルに掻き回すと「ひゃあん!お尻イっちゃうぅ!」と潮吹き噴射。ついに兄の部屋に忍び込み、勃起チンポを握り「お尻セックスなら近親相姦じゃないよね?」と笑顔で誘惑。正常位で太いチンポが処女アナルをこじ開け、みかの小ぶりおっぱいが激しく揺れ「太い…お兄ちゃんのチンポでお尻壊れちゃうよぉ!」と涙目で絶叫。騎乗位で自ら腰を沈めアナルが根元まで咥え込み、汗とヨダレまみれの顔で痙攣イキ。バックでピストン加速し、腸壁を抉る感触に兄も耐えきれず大量ザーメンをアナル深く中出し。溢れ返る白濁液が尻穴からドロリ垂れ、事後みかは放心よがり顔で兄に抱かれ余韻に浸る。グローリークエストのハイビジョンカメラが捉える、みかの窄まりアナルがチンポを締め付ける卑猥クローズアップと、兄妹の禁断緊張感がたまらない。