不妊治療を装った怪しげな病院で、小沢アリスのGカップ爆乳が親子医師の餌食に。白衣の父親医師が『巨乳診断書』と称し、聴診器越しに乳首をコリコリ摘まむと、アリスが『あんっ、んぅ…』と甘く喘ぎ、よがり顔を歪める。息子の医師が加わり『舐診治療』で乳輪をベロベロ舐め回し、チュパチュパ吸うたびおっぱいがプルプル震え、乳首がビンビンに勃起。
エスカレートして『投影剤塗布』とオイルをドロドロ塗りたくり、ヌルヌルの谷間に太いチンポを挟んで高速パイズリ。オイルが飛び散る中、アリスのマンコは指マンでクチュクチュ掻き回され、透明な愛液が太ももを伝う。戸惑うアリスも次第に腰を浮かせ、『お医者さん、熱い…もっと奥までぇ!』と懇願。
『男性ホルモン注入療法』で父親の血管浮き出るチンポがマンコにズブリと生挿入。騎乗位でアリスが自らグラインドさせると、爆乳がバチンバチン激しく上下に揺れ、汗とオイルでテカテカ光る。息子のチンポも加わりWフェラで喉奥まで咥え込み、えずきながらヨダレを垂らす。
正常位で交互ピストンされ、マンコがヒクヒク締まりながら連続絶頂。ビクンビクン痙攣し大量潮吹きでベッドをびしょ濡れに。最後は中出しザーメンがドクドク溢れ、マンコ口から逆流する卑猥な余韻。アリスの汗だくアヘ顔と巨乳の視覚的インパクトがグローリークエストのフェチクオリティを体現した一作。