父親の古い知り合いを家に招いた女子大生・椿かなり。男は父への恨みを晴らすべく、突然彼女をソファに押し倒す。スカートを乱暴に捲り、パンツをずらして太く反り返ったチンポを、びしょ濡れのピンクマンコにずぶずぶと挿入。「いやぁっ、抜いてぇ!」と抵抗するかなりだが、ゴリゴリの亀頭が奥を抉る激ピストンで「あんっ、んぅっ!」と甘い喘ぎが漏れ出す。おっぱいを鷲掴みにされ、ピンと勃った乳首を捻られると、体がビクビク痙攣し、ヨダレを垂らしてよがり顔に変わる。
数日後、男が再び侵入。両親を縄で縛り上げ、かなりをその目の前で辱める。足をM字に広げられ、クンニでクリトリスを吸われ、腰をガクガク跳ねさせながら大量の愛液を垂れ流す。「お父さん、見ないで…あっ、ダメぇ!」と涙目で訴えるが、男の舌が膣内を掻き回すと、汗だくの太ももが震え、吐息混じりの喘ぎが止まらない。
喉奥までチンポを押し込まれ、えずきながら涎まみれのフェラを強要。続いて騎乗位で跨がされ、親の視線を浴びながら自ら腰を振る。おまんこがチンポを締め付け、ぐちゅぐちゅ音を立てる中、「イグッ、イっちゃうぅ!」と絶叫。びゅううっと天井まで潮を吹き散らし、全身を硬直させて絶頂。最後、バックから中出しされ、どろどろザーメンがマンコから溢れ、放心の表情で余韻に浸る。グローリークエストの凌辱ドラマの極み、親前で感じ果てる背徳快楽をハイビジョンで克明に捉えた一本。