寝台列車の狭い個室で、38歳の人妻・宮崎良美が夫以外の男と初不倫に挑む。結婚5年目の彼女は、発車直後の緊張で震える手でスカートをまくり上げ、オナニーで溜め込んだ敏感マンコを指でかき回す。男の太いチンポが近づくと、恥じらいの表情が一変、車窓ガラスに大陰唇を押しつけ裸体を映しながらバックからずぶりと挿入。ぐちゅぐちゅ音立ててマン汁が太ももを伝い、おっぱいが激しく揺れる中、「あっ、んんっ、奥まで入ってるぅ」とよがり声が漏れる。汗だくの体を密着させ騎乗位で腰を振りまくり、子宮口をチンポ先で突かれるたび痙攣イキ。翌朝のシャワールームでは、男に体を洗われ石鹸まみれの乳首を摘まれ「あんっ、感じちゃう」と喘ぎ、バイブをマンコにねじ込まれて潮吹き噴射。びしょ濡れの床に膝をつき、血管浮き出たチンポを喉奥まで咥え込み、涎垂らしてジュポジュポしゃぶる。グローリークエストのハイビジョンカメラが捉える、寝台列車の揺れに同期したピストンでマンコが収縮し、中出しザーメンが逆流ドロリ。羞恥と快楽の狭間で悶絶する良美のリアルな表情と、密室の緊張感が他作品にない独自の興奮を呼び起こす。