最終便で東京に降り立った中里美穂を、即座に夜の公園へ連行。二日間にわたる変態アナル倶楽部の狂宴が幕開けだ。暗闇のベンチでスカートを捲り上げられ、冷たい夜風に震える尻肉を割り開くと、太いチンポが容赦なくアナルにねじ込まれる。「あっ、んぐぅっ!」と中里の喉から絞り出される苦悶の喘ぎが響き、よがり顔が歪む。公衆便所の薄汚れた便座に跨がされ、浣腸液を注入された肛門がゴポゴポと鳴り、大量の腸液を潮吹きのように噴射。汗だくの体が痙攣し、ヨダレを垂らしながら「もっと…アナル壊してぇ!」と懇願。ビデオBOXの狭い個室では、見知らぬ男たちのチンポが次々とアナルを犯し、マンコ汁が太腿を伝う。夜明けと共に変態メンバーが集結、ジャグジーバスで浣腸プレイがエスカレート。パックリ開脚したアナル穴にローター、ディルド、極太チンポが交互に呑み込まれ、ザーメンが腸壁を白く塗りたくられる。中里の巨乳が激しく揺れ、騎乗位で自ら腰を振り下ろすたび「ひぃんっ!イグゥッ!」と絶叫。グローリークエストのハイビジョンカメラが捉える、肛門の収縮と体液の飛び散りを克明に。投稿者の生々しい欲望が凝縮した、このアナル倶楽部だからこその多人数輪姦と浣腸地獄が、中里美穂の底知れぬアナル貪欲さを極限まで引き出す。