オーディションと称して呼び出されたOLが、憧れの男との密室で緊張する指先を震わせている。表向きは真面目な面接なのに、勧められるままに口にした酒が喉を熱くし、膝が自然と開いてしまうのがたまらない。仕事用のスーツの下では、もうマ○コがじっとり濡れ始めている。意識はまだ抵抗しているのに、身体が先に反応してしまうギャップが、観ていて股間に熱を集める。
酔いが回るにつれて、OLの仕草が大胆に変わっていく様がエグい。最初は恥ずかしそうにしていたのに、いつの間にか自ら男の膝の上に跨り、唇でチ○ポをしゃぶり始める。仕事では真面目な顔をしているあの口が、今は淫らに男根を咥え込み、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込む。普段のキャリアウーマン然とした態度との落差が、背徳感を倍増させる。酔った勢いとはいえ、自ら腰を振り始める積極性に、こちらの息も荒くなる。
スーツの上から尻を叩かれると、OLは思わず嬌声をあげて腰をくねらせる。普段は叱られる立場の彼女が、今は叩かれる快感に歓喜の声を上げる転落ぶりが興奮を誘う。ハイヒールを履いたまま開脚され、マ○コをくぱっと見せつけられる展開は、フォーマルな服装とのコントラストが強烈だ。スカートを捲り上げられ、酔いで赤らんだ顔で喘ぎながら跨られる姿は、仕事中の凛とした姿と重なって余計に熱い。
最後は酔い潰れるまでハメ続けられ、スーツが汗と愛液でぐしょぐしょになる様がたまらない。意識が朦朧としているのに、腰だけは本能で動き続け、子宮の奥まで熱い精液を注がれる快感に身を震わせる。終わった後も、スーツの裾から滴り落ちる白濁が、犯された事実を余韻たっぷりに物語っている。フォーマルな服装と淫らな行為のギャップが、何度見返しても興奮を呼び起こす一本だ。