面接室の硬い椅子に座るアラフィフ女の指先が、書類の端をぐしゃぐしゃに握り潰している。きちんと折り目をつけたスカートの下で、10年ぶりの緊張がマ○コをじわじわと湿らせていく。面接官の視線に乳首が薄いブラウスから透け、恥ずかしさのあまり足を組み替えるたびにぬめっと愛液が伝う。真面目一辺倒の人生で押し殺してきた性欲が、たった一言の「奥さん、実はエッチ好きですよね?」で堰を切る。堅物の仮面がぐしゃりと崩れる瞬間の体温の上昇が、画面越しに伝わってくる。
書類を押しのけられて机に押し倒されると、ストッキング越しにクリをぐりぐりされ、あっという間に腰が浮く。年季の入った人妻マ○コがくちゅりと鳴き、ピンクの襞が見えるほどぐしょぐしょに濡れ広がる。挿入の瞬間、皺の寄った腹がびくんと跳ね上がるのがたまらない。10年ぶりの他人チ○ポに子宮が痙攣し、白髪混じりの髪が机に広がって乱れる。品行方正だったはずの熟女が、見知らぬ男に腰をくねらせるギャップが脳を揺さぶる。
ソファで開脚検査と言われた途端、自らパンティをずらしてマ○コを露出する変貌ぶり。恥じらいながらもクリをこすりつけ、「もっと、もっと」と喘ぐ声が裏声になる。中出しされても挿入部から精液を垂らしたまま、「私、まだイケますか?」としがみつく切なさ。皺のよった首筋に汗が光り、化粧がヨレた顔でまたがる姿は、押し殺した性欲の爆発そのものだ。
廊下で後ろから襲われると、人目を気にしながらもお尻を高く突き出し、ストッキングを穿いたままハメを求めるところがたまらない。何度もイッた後の腿の震えと、しわが寄った乳房の揺れが、長い禁欲期間を物語る。終わった後もピストンの余韻でマ○コがぴくぴく痙攣し、ズボンを履こうとしてまた愛液が垂れる。きちんとした生活の裏で燻っていた欲情が、ドロドロと溢れ出る全編。中年の情熱は火照りが違う。