近親相姦遊戯 母と子 16巻 志賀美里
品番 143kid00037 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2009年10月9日

近親相姦遊戯 母と子 16巻 志賀美里

息子・翔吾の右手骨折で、利き手じゃない左手でズボンのチャックを下ろし、しごきにくいチンポを必死に扱く姿をリビングで目撃した母・志賀美里。息子の悶える顔と勃起した太いチンポに母心が疼き、『母さんがしてあげようか?出してあげようか?』と囁きながら優しく手コキ開始。慣れない左手より母の手が心地よく、翔吾のチンポはビクビク脈打ち、先走り汁が糸引く。志賀美里の熟れた指がカリ首を刺激し、息子は「ああっ、お母さん…」と喘ぐ。興奮が高まり、母は跪いてチンポを口に含み、ジュポジュポと喉奥まで咥え込むフェラチオ。ヨダレまみれの唇がチンポを這い、舌が裏筋をレロレロ舐め回す。志賀美里の豊満なおっぱいがブラウスから零れ、乳首がビンビンに勃起。母のマンコも我慢汁でぐっしょり濡れ、クンニでクリトリスを吸われると『んひぃっ!息子の舌、気持ちいい…』とよがり腰をくねらせる。ついに禁断の挿入へ。正常位で息子のチンポが母の熟マンコにズブリと根元まで埋まり、グチュグチュの淫音が響く。おっぱいが激しく揺れ、汗だくの体が密着。騎乗位では志賀美里が自ら腰を振り、マンコがチンポを締め付けながら潮吹き連発。『翔吾のチンポでイッちゃう!出して、中にいっぱいザーメン出して!』と絶叫し、息子は耐えきれずドピュドピュと中出し。白濁ザーメンがマンコから逆流し、事後の余韻で母子は抱き合いキス。グローバルメディアの近親相姦シリーズ16巻、デビュー作ながら志賀美里の妖艶な表情とリアルな母性演技が光る一本。息子の右手骨折という設定がもたらす日常からの緊張感とエスカレートする背徳快楽が、この作品独自の魅力だ。

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