五十路の豊満熟女・淡路富士子が息子のマザコン欲求に溺れ、異常な母子性交に堕ちる禁断作。父親の単身赴任明け帰宅に嫉妬した息子が、わざと全治一週間の怪我を装い、母の献身看病を誘う。食事介助から始まり、パジャマ姿の巨乳おっぱいが息子の顔に押しつけられ、勃起した太チンポがパンツ越しにこん棒立つ。母の手が優しく体を拭くうち、息子の指が淡路富士子の熟れた黒毛マンコに滑り込み、クチュクチュ掻き回すと「アッ、息子ったら…そんなとこダメぇ」と甘い喘ぎが漏れ、愛液が太ももを伝う。
風呂場では母の巨乳を泡まみれに揉みしだき、乳首を摘まむとビクビク痙攣。息子は母の顔面に跨がり、血管浮き出た巨根チンポを口元に押しつけ、淡路富士子は抵抗しつつヨダレ垂らしフェラチオ開始。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポ音立て吸い上げ、涎と先走りが糸引き。ベッドへ移り、騎乗位で自ら腰を沈め、熟マンコがチンポを根元まで飲み込む。グチュグチュ掻き回され「おチンポ太くて…ママのマンコ壊れちゃうぅ!」とよがり顔歪め、汗だく巨乳が激しく揺れる。正常位でガン突きされ、子宮口直撃に「あぁん、イクッ、息子のザーメン注いでぇ!」と絶叫、ビクンビクン痙攣しながら大量中出し。白濁ザーメンがパイパンじゃない黒毛マンコからドロリ溢れ、母子は余韻に浸りキス。グローバルメディアのハイビジョンカメラが、淡路富士子の妖艶な表情と体液まみれの肉体を克明に捉え、リアル近親相姦の緊張感を極限まで高める一本。