続・異常性交 五十路母と子 其ノ参拾弐 猪原由紀子

続・異常性交 五十路母と子 其ノ参拾弐 猪原由紀子

交通事故で車椅子生活の夫を介護する五十路熟女・猪原由紀子。帰省した息子とヘルパーを交え、生活は一見安定するが、由紀子はヘルパーの逞しいチンポに溺れていく。父のベッド脇で、ヘルパーの太根が由紀子の熟れたマンコをずぶりと抉り、汗だくの巨乳が激しく揺さぶられる。『あぁんっ!奥まで届いてるぅ…!』と由紀子が上擦った喘ぎを漏らし、ヨダレを垂らしながら騎乗位で腰をグラインド。マン汁が飛び散り、クチュクチュと卑猥な音が部屋に響く。ヘルパーの猛ピストンに由紀子のよがり顔が歪み、ビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。息子は出勤後こっそり戻り、障子越しにその光景を目撃。母の汗光る尻肉を鷲掴みされ、正常位でガン突きされる姿に息子の股間が熱く疼く。由紀子の熟マンコはチンポを締め付け、ヘルパーのザーメンを根元まで搾り取り、中出しで白濁液がドロリと逆流。事後、放心した由紀子の唇から吐息が漏れ、股間から精液が滴る。グローバルメディアの熟女NTRシリーズ第32弾、由紀子の妖艶な表情と肉厚ボディが織りなす禁断の異常性交は、息子目撃の緊張感で興奮を極限まで高める。五十路の熟女ならではの柔肉の感触と大量体液の生々しさが、近親相姦の予感を煽る唯一無二の1本。

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