還暦を迎えた高場典子の熟れた肉体が、息子の若いチンポに貪欲に絡みつく続編第5弾。2ヶ月前、夫とご無沙汰の典子が自室でマンコを掻きむしるオナニー姿を息子に見られ、半ば強引に押し倒されて犯された日から、親子相姦の快楽地獄に堕ちていく。夫とのセックスで正常な夫婦関係を取り戻そうとベッドインするも、夫の萎えたチンポが典子の熟マンコを満足させるはずもなく、すぐに息子の太く反り返った巨根を思い出して愛液が溢れ出す。息子に呼び出されると、羞恥に顔を赤らめながらも跪き、ヨダレを垂らしてチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつく。巨乳を鷲掴みにされ乳首を捻られると「あぁんっ、息子ったら…お母さんのオッパイいじめないでぇ」とよがり顔で喘ぎ、汗だくの体を震わせる。正常位でズブリと挿入されると、還暦マンコがチンポをギチギチ締め付け、クチュクチュと淫汁が飛び散る。騎乗位で自ら腰を振りまくり、子宮口を突かれるたび「イグッ!息子のチンポでイっちゃうぅ!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。最後は息子のザーメンをドクドク中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し味わう余韻に浸る。夫の寝室でこっそり息子の精液を溜め込むNTRの緊張感が、熟女の異常性交を極限まで煽る。