昭和の性犯罪史 『棺桶村』連続中出し婦女暴行事件 北条麻妃 尾島みゆき
品番 143rpd00011 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2014年9月25日

昭和の性犯罪史 『棺桶村』連続中出し婦女暴行事件 北条麻妃 尾島みゆき

昭和の秘められた闇『棺桶村』連続中出し婦女暴行事件が、北条麻妃と尾島みゆきのスレンダーボディで生々しく再現される。娘・沙紀(尾島みゆき)が母・麻妃(北条麻妃)の墓前で農家の老人から聞かされた34年前の惨劇。村の奥深く、野外の畑で麻妃が屈強な男たちに襲われ、スレンダーな腰を掴まれ太いチンポをマンコに無理やりねじ込まれる。抵抗するも熟れたおっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレまみれのよがり顔で「あっ、いやぁ…でも奥が熱いっ!」と喘ぎ、子宮めがけて中出しザーメンをドクドク注がれる。続いて沙紀自身が村の廃屋で連続凌辱、細身の脚を広げられクンニでびしょ濡れのマンコを舐め回され、騎乗位で自ら腰を振りながら潮吹き噴射。男のチンポが抜かれるたび白濁ザーメンが逆流し、痙攣する尻肉に飛び散る。ハイビジョンカメラが捉える野外露出の緊張感、薄暗い照明下の汗光る肌、老人の荒い息遣いと女優の絶頂時の喉鳴らしがリアル。グローバルメディアの凌辱クオリティで、母娘の恐怖と快楽の狭間がチンポを疼かせる。事件の真相は中出し魔の復讐か?この村の因習が二人のマンコを犯し尽くす。

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