甘えん坊の息子が夜中に聞こえる母・青木美里の乱れたピアノの調べにリビングへ駆けつけると、眼鏡をかけた熟れた体をソファに沈め、黒いストッキングをずらしてマンコを激しく掻き回す母の姿が!「あんっ、はぁはぁ…息子にバレたら…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす美里のよがり顔に、息子のチンポは即座に鋼鉄のように反り返る。母の意外な淫乱さに動揺しつつ、息子は我慢できず勃起したチンポを母の柔らかいおっぱいに押しつけ、美里は眼鏡の奥で妖しく光る瞳を潤ませながら「こんなに太くて硬いチンポ…ママのマンコが疼くわ」とヨダレを垂らしてフェラチオ開始。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつくす。息子が母の熟マンコに指を這わせると、クチュクチュと愛液が溢れ、クリトリスを捏ね回すたび「ひゃあん!イッちゃう!」と体を痙攣させて潮吹き噴射。汗だくの美里を押し倒し、正常位でズブリと巨根を挿入すると、眼鏡がずれるほどの激しいピストンでマンコ壁がチンポを締めつけ、グチュグチュと白濁した泡立つ結合部がカメラにアップで映し出される。騎乗位では美里のたるんだおっぱいがブルンブルン揺れ、腰をグラインドさせて「もっと奥まで突いて!ママの中出ししてぇ!」と絶叫。息子は限界を迎え、ドクドクと大量ザーメンを子宮口に直撃中出し、溢れ返る白濁液が太ももを伝う。事後の余韻で美里のマンコからザーメンがポタポタ滴り、母子の禁断の相姦遊戯はピアノの残響のように深く心に刻まれる。このシリーズ#3ならではの、ピアノオナニー発見から始まるリアルな緊張感と、青木美里の眼鏡熟女ボディが炸裂する濃厚中出しが、近親相姦フェチを直撃する。