新・母子相姦遊戯 母と子 #14 榎本典子
品番 143sbd30 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2007年4月26日

新・母子相姦遊戯 母と子 #14 榎本典子

警察からの突然の電話で、息子が下着泥棒だと知った榎本典子。豊満な熟体躯を黒ストッキングに包み、息子を問い詰める。「お母さんのパンツ嗅いでチンポ勃起させてたの?」妖艶な視線で息子の股間を凝視し、ズボンを下ろすと、反り立つ太根チンポがビクンと跳ね上がる。葛藤の表情が一転、典子の紅唇がカリ首をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと卑猥音を響かせる。息子の手が典子の爆乳を鷲掴み、乳首を摘まむと「あんっ、ダメよ…でも硬いわね、このチンポ」と吐息混じりの喘ぎ。シックスナインで互いの性器を貪り、典子の熟マンコからトロトロ蜜が滴り落ち、息子の舌がクリトリスを転がすたび「ひゃうんっ!」と体を仰け反らせる。騎乗位で跨がり、ぬちゃぬちゃとチンポを根元まで飲み込むマンコが収縮、汗だくの尻肉を激しく叩きつけ「お母さんの奥にザーメン出してぇ!」と絶叫。巨乳がブルンブルン揺れ、よがり顔にヨダレ垂らし、絶頂痙攣で潮吹き散乱。最後は正常位で中出し、ビクビク脈打つチンポから濃厚ザーメンが曼荼羅状に溢れ、母子の禁断結合を象徴。グローバルメディアのクオリティで、典子の妖艶演技とリアル心理描写が光るシリーズ#14。

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