夫の蒸発後、酒に溺れる東条美菜演じる母親は、蔵の中で息子と密着する禁断の遊戯に堕ちる。タイトル『新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾七』が示す通り、薄暗い蔵の土間が舞台。息子の汗ばんだ体臭に反応した熟れたマンコが疼き、彼女は息子のズボンを下ろすと、血管浮き出た太いチンポをよだれ垂らして咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、喉奥まで飲み込みながら上目遣いで息子を見つめるよがり顔がたまらない。息子チンポをしゃぶり尽くすと、今度は自ら騎乗位で跨がり、ビラビラ広がった濡れそぼったマンコをずぶりと沈め込む。グチュグチュと蜜壺を掻き回され、おっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレが飛び散る。『あぁんっ、息子のチンポがママの奥まで突き刺さるぅ!』と絶叫し、腰を振りまくる東条美菜の熟女ボディは痙攣を繰り返す。クンニでクリトリスを吸われ、ビュッと大量潮吹きを浴びせ、挿入再開で正常位からバックへ。息子のチンポがマンコを抉るたび、肉厚おっぱいが波打ち、汗だくの尻肉がパンパン鳴る。絶頂直前、息子に懇願『中に出して! ママのマンコにザーメン注いで!』と、どぴゅどぴゅと熱い中出しザーメンが溢れ出す。事後、蔵の床に横たわり、息子のチンポを優しく舐め清める余韻が、母子相姦の深淵を刻む。グローバルメディアのクオリティで捉えたカメラワークは、マンコの収縮やザーメンの糸引きを克明に映し、熟女の生々しい反応を極限まで煽る。この蔵限定の緊張感と東条美菜の妖艶な演技が、他にない中毒性を生む一本。