新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾八 山本艶子
品番 143sbd43 メーカー グローバルメディアエンタテインメント
発売日 2007年10月14日

新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾八 山本艶子

蔵の薄暗い闇に包まれ、粋な着物姿の山本艶子が息子に迫られる禁断の瞬間から始まる『新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾八』。シリーズ第18弾で、艶子の熟れた肉体が最大限に輝く一作だ。息子の視線に耐えかね、着物の裾をゆっくりまくり上げると、黒々とした熟マンコが露わに。息子は即座に顔を埋め、クンニでクリトリスを吸い上げ、艶子は「あっ、んんっ!」と上品な喘ぎを漏らしながら腰をくねらせる。愛液が糸を引き、マンコ口がヒクヒクと収縮する生々しいクローズアップが興奮を煽る。次にシックスナインへ移行、艶子の唇が息子の太く反り返ったチンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラ。息子も負けじと尻肉を広げ、アナルまで舌を這わせる。汗とヨダレが混じり、艶子のよがり顔が歪む。正常位で挿入されると、熟マンコがチンポをギュウギュウ締め付け、ズチュズチュと粘膜の擦れ合う音が蔵に響く。騎乗位では豊満なおっぱいが激しく揺れ、乳首を摘まれながら「もっと奥までぇ!」と絶叫。絶頂時にビクビク痙攣し、大量潮吹きで床を濡らす。最後は息子のザーメンを子宮深く中出しされ、ドロドロの白濁液がマンコから逆流、太ももを伝う余韻に艶子は放心。グローバルメディアのクオリティで、着物の乱れ具合、照明の陰影が母子の緊張感を高め、近親相姦の背徳快楽を極限まで描く。この艶子だからこその妖艶な表情と肉体の絡み合い、他に代えがたい魅力に溺れろ。

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