蔵の薄暗い闇に包まれた古民家で、北原麗子の熟れた肉体が息子を誘惑する禁断の母子相姦。和服の裾を乱暴に捲り上げられ、汗ばんだ太ももを広げて息子の勃起チンポを貪欲にフェラチオ。麗子の柔らかい唇がカリ首をねっとり這い、ヨダレまみれの竿を喉奥まで飲み込み「んぐっ、息子のチンポおいしい…」と上目遣いのよがり顔で喘ぐ。乱暴な指マンでクチュクチュ掻き回され、熟マンコから潮を吹き散らしビクビク痙攣。息子に押し倒され正常位でガツガツ突かれ、おっぱいがブルンブルン揺れる中「もっと奥まで!孕ませて!」と絶叫。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、グチュグチュ音を立ててチンポを根元まで咥え込み、汗と愛液が混じり合った体を激しく上下。麗子の表情は狂気の情念に歪み、瞳に涙を浮かべて「別れないで…あんたの子供できたのよ!」と懇願するが、息子は肉便器扱いで大量ザーメンをドクドク中出し。溢れ出る白濁液がマンコ口を汚し、麗子は放心の余韻に震える。グローバルメディアの重厚クオリティで描く心理戦と肉欲の極み、シリーズ第22弾の緊張感あふれる蔵内SEXが唯一無二の興奮を約束する。