夫の自殺後、息子・孝の冷たい視線に耐えかねる艶母・青山ゆみ。ある日、部屋で縛られた孝の傍らに現れた3人の同級生が、ゆみの熟れた肉体を貪り始める。黒ストッキングを破り裂き、豊満なおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると「あっ、んんっ!」と吐息が漏れ、マンコはすでに蜜でぐちょ濡れ。バイブをずぶりと捩じ込まれ、クリトリスを高速振動で攻め立てられると、腰をガクガク震わせ「いやぁ、止めてぇ!」と絶叫しながら大量潮吹き。ヨダレを垂らし、よがり顔で悶絶するゆみの姿に、同級生たちの勃起チンポがビクビク脈打つ。フェラを強要され、喉奥まで咥えさせられると、涙目でジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。そこへ縛られていたはずの孝が解かれ、冷笑を浮かべて加わる。これは息子の仕組んだ罠!ゆみの疑惑の視線を無視し、孝の太く反り返ったチンポが母のびしょ濡れマンコにずんっと生挿入。騎乗位で腰を打ちつけられ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、「孝っ、こんなのダメぇ!あぁんっ、奥まで入ってるぅ!」と喘ぎ狂う。汗だくの体が密着し、互いの体液が混ざり合う中、正常位で激しく突かれ、子宮口をゴリゴリ抉られると痙攣絶頂。孝のザーメンがドクドクと中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き回されながら、ゆみは放心の余韻に浸る。以降、母子は毎夜のように近親相姦に溺れ、バイブとチンポの交互責めで果てることなくイキまくる。グローバルメディアの熟女近親シリーズ第2弾、青山ゆみの妖艶な表情と生々しい反応がクセになる一本。