厳格な父親の蔵で繰り広げられる禁断の母子相姦。西条麗演じる母は、息子の熱い視線に耐えかね、妖艶な瞳を潤ませながら膝をつく。息子の勃起したチンポを熟練の舌でねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立ててフェラチオ。麗の豊満なおっぱいが激しく揺れ、乳首を摘まれると「あんっ、ダメぇ…」と甘い喘ぎ声が蔵に響く。息子が母の熟マンコに指を這わせると、すでにグチョグチョに濡れそぼり、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。正常位で太いチンポをズブリと挿入されると、麗のよがり顔が歪み、「お母さんのマンコ、息子のチンポでいっぱいよぉ!」と絶叫。汗だくの体を密着させ、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいを弾ませながら何度も絶頂。バックで子宮を突かれると、マンコがヒクヒク締まり、大量のザーメンを中出しで受け止める。事後の余韻で麗のマンコから白濁ザーメンがドロリと逆流し、息子に抱きついて吐息を漏らす。グローバルメディアの熟女近親シリーズ第11弾として、蔵の薄暗い照明が二人の汗と体液にまみれた肌を妖しく照らし、カメラが息づまる緊張感と卑猥な結合部を克明に捉える。母子の秘密の遊戯が、麗の生々しい反応で極限まで高まる。