質屋の古い蔵で繰り広げられる禁断の近親遊戯。厳格な和服姿の母・小池絵美子が夜中に一人、着物の裾を乱暴にまくり上げ、熟れきった黒々としたマンコに太い指を三本突っ込んでグチュグチュ掻き回す。蜜が太ももを伝い落ち、汗ばんだ巨乳が着物の隙間から零れ落ちる中、ハスキーな吐息混じりの「あんっ…はぁっ…」という喘ぎが蔵に響く。息子が物音に気づき扉を開けると、母の潤んだ瞳が絡みつき、震える手で息子のズボンを引き裂くように下ろし、血管浮き出た太いチンポを一気に喉奥まで飲み込む。ヨダレが糸を引き、ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオを繰り返す母のよがり顔に、息子は耐えきれず腰を振り立てる。薄暗い蔵のランプ照明が母の汗だくの肌を妖しく照らし、騎乗位で跨がった瞬間、熟マンコがチンポを根元まで咥え込み、ぬちゃぬちゃと淫汁を飛び散らせる。巨乳が激しく上下に揺れ、乳首を摘ままれるたび「いっちゃう…お母さんのマンコイっちゃうのぉ!」と絶叫し、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。クンニで息子に舐め上げられると尻肉を震わせ、再び挿入で正常位ピストン。子宮口をチンポ先で突かれるたび腰が浮き、ついに息子のドロドロザーメンを中出しで受け止め、マンコ口から白濁液が逆流する余韻に悶え続ける。この続編ならではの蔵の閉塞感が、母子の緊張した視線と体液混じりの交わりを極限まで高め、巨乳熟女の底知れぬ性欲を剥き出しにする。