五十路六十路の熟年美熟女たちが生涯現役で繰り広げるお達者交尾第四章。坂本淑子のしわ一つ一つがエロさを湛えた体が、和服をはだけて露わになる。もったり垂れたひょうたん型おっぱいがぶるんぶるんと揺れ、ぼってりした乳首をチンポで弾かれると「はぁんっ、もっとぉ!」と上擦った声でよがる。熟ヒダのマンコはねっとり蜜を垂らし、太いチンポを根元までずぶりと飲み込んでグチュグチュ掻き回す。平林彩の還暦腹肉が波打ち、騎乗位で腰をグラインドさせると汗とヨダレが滴り、痙攣イキで失神寸前。吉永麗子の浴衣姿でクンニされ、ぷっくり肥えたクリトリスを吸われると「あひぃっ!」と甲高い喘ぎが響き、大量潮吹きで畳をびしょ濡れに。時越芙美江の円熟フェラは、血管浮き出たチンポをねっとり舌巻き、喉奥まで咥えてザーメン搾り取るテクが炸裂。門真ゆきの熟マンコは挿入直後から収縮を繰り返し、正常位でピストンされるたびおっぱいが腹に叩きつけられ、中出しザーメンが逆流して白濁糸引き。メーカーアカデミックのクリアなカメラワークが、汗だくのよがり顔と体液混じりの結合部を余すとこなく捉え、若い娘じゃ味わえない熟れた肉体の本能的交尾をリアルに刻む。各章の集大成として、失神級の絶頂連発と濃厚中出しが止まらない。