昭和30年代生まれの43歳人妻、三田聖子が『牝 3』で男根に溺れる衝撃の単体作。アカデミックらしいドキュメンタリー風アングルで、彼女の日常から始まる本気の乱れっぷりを克明に追う。インタビューで恥じらう表情が一転、クンニで熟れたマンコを舌で掻き回されると、太ももを震わせ「そこぉ…あんっ!」と甘い喘ぎを漏らす。愛液が溢れ、クリトリスを吸われるたび腰を浮かせビクビク痙攣。続いての騎乗位では、グラマーなおっぱいをブルンブルン揺らし、自ら反り腰で太いチンポを奥まで飲み込む。汗だくのよがり顔で「もっと突いてぇ…イグッ!」と叫び、マンコが収縮してチンポを締め上げる感触がたまらない。正常位でガン突きされると、ヨダレを垂らし目が虚ろに。絶頂の波に飲まれ、子宮口直撃の中出しでビュルビュルと熱いザーメンが注がれ、溢れた白濁が太ももを伝う余韻。シリーズ屈指の敏感ボディが、歳相応の肉厚マンコでチンポを貪る姿は他にないリアルさ。四十路の牝の本能が爆発する、悶絶必至の濃厚セックスを余すところなく味わえ。