昭和30年代生まれの46歳牝、草苗緑が炸裂する淫乱本能を剥き出しに繰り広げる単体作品。Fカップの重たげな巨乳をブルンブルン激しく振り乱し、太く反り返ったチンポを涎まみれの唇で根元まで頬張る。喉奥をゴリゴリ突かれながら「んぐっ、じゅるるっ」と下品な音を立ててしゃぶり尽くし、精液を喉鳴らしで飲み干す熟練フェラがたまらない。女盛りのマンコは早速ぐっちょり濡れそぼり、騎乗位で自ら跨がってチンポをずぶりと飲み込む。腰を前後にグラインドさせながら「もっと奥までぇ!壊してぇ!」とよがり狂い、汗と愛液が飛び散る。巨乳がパンパン跳ね、乳首はガチガチに勃起。正常位で脚をM字に広げられ、激ピストンに「あぁんっ!イグゥゥ!マンコ溶けるぅ!」と絶叫痙攣。潮吹きがビュッビュッと噴射し、床をびしょ濡れに。最後は中出し懇願でザーメンをドクドク注がれ、溢れ返る白濁を指で掻き回して味わう。四十路の枯れ知らず性欲が男根に絡みつき、延々続くハードピストンで何度も絶頂。カメラが捉える汗だくのよがり顔、ヨダレ垂らしの恍惚表情、マン汁まみれの結合部が視覚的にエロス全開。アカデミックの熟女ハード系クオリティで、草苗緑のドスケベ牝っぷりが存分に炸裂する一作。