パート勤めを始めた柳田やよいは、職場の主任を潤んだ瞳で誘い、デートから亭主出張中の自宅へ連れ込む。玄関で即ハメ寸前の濃厚キス、舌を絡めヨダレを交換しながら巨乳を鷲掴み。ソファに押し倒され、ブラウスをはだけたおっぱいを揉みしだかれ、乳首を甘噛みされて「あんっ、硬くなってる…」と吐息混じりの喘ぎ。ズボンを下ろすと勃起チンポを即フェラ、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立て、ヨダレまみれの竿を舌でねっとり舐め回す。指マンで熱いマンコを掻き回され、ぐちゅぐちゅ蜜を溢れさせながら「早くチンポ入れてぇ!」と懇願。騎乗位で跨がり、自ら腰を沈めて太いチンポを根元まで飲み込み、巨乳をぶるんぶるん揺らしてグラインド。汗だくのよがり顔で「あっ、あっ、奥まで当たるっ!」と絶叫、マンコがチンポを締め付け痙攣。正常位に転じてガン突きされ、クンニでクリトリスを吸われ潮吹き寸前。最後はバックで尻肉を掴まれピストンされ、「中出しして!熱いザーメンちょうだい!」とおねだり。びゅるびゅる大量中出しでマンコから逆流する白濁液を指で掬い、満足げに舐め取る余韻。コロナ社らしいリアル不倫の緊張感と、やよいの誘惑上手な演技が光る一本。