新 じじいに嬲られたビーチク敏感奥さん生中出し 5人

新 じじいに嬲られたビーチク敏感奥さん生中出し 5人

商店街の片隅で捕らえられた人妻の身体が、埃まみれの畳の上でくの字に折れ曲がる。普段は買い物袋を優雅に提げる指先が、今は爺の陰毛に絡まり、くしゃくしゃになったブラウス越しに乳首がビンビンに立っている。抵抗する気力すら奪われるほどじじいに舐め回され、マ○コはすでにぐちょぐちょに濡れているのに、「やめて…」と喘ぐ声だけが虚しく響く。そのギャップがたまらない。善意を踏みにじる爺の指がクリを激しくこするたび、愛液が糸を引いて畳を染め、自分でも抑えきれない快感に腰が浮く。

口を無理やりこじ開けられ、ヨダレを垂らしながら爺チ○ポを咥えさせられる場面の窒息感が半端ない。涙で睫毛がぐしゃぐしゃになり、喉奥まで突き刺さるのに、舌は勝手に亀頭をしゃぶり上げる。吐き気と快感が混ざり、まさか爺でイキそうになる自分に驚く表情がエグい。くちゅくちゅとフェラ音が地下室に響き、むせながらも精液を飲み干す唇の震えまで克明に映る。こんなに汚されているのに、マ○コは疼いてまた開いてしまう。

仰向けに押し倒され、薄汚れた布団の上で股を大きく開かれると、ぬるっとした爺チ○ポが一気に貫通する。抵抗する足首を掴まれ、がくがく震える太ももを広げられたままピストンされると、子宮口に当たるたびに「あっ…あっ…」と吐息が零れる。何度も絶頂を繰り返すうちに、最初の嫌悪がどこかへ消え、自ら腰を振り始めるほどマ○コが求めてしまう変化がたまらない。白濁が子宮に注がれる瞬間、ぎゅっと膣が締まり、じじいの「また孕ませてやるぞ」という卑猥な囁きでさらにイク。

最後は壁に押し付けられ、後ろから激しく突かれながら潮を吹き散らす。痙攣する肛門にまで指が入り込み、まさか爺にアナルまで弄ばれるとは思っていなかったと泣きべそをかく表情が背徳感を加速させる。腿を伝う精液と愛液の混ざった液体が畳に滴り、ぐしょぐしょになったマ○コからはまだ爺の精子が溢れ出ている。最初は嫌がっていたのに、気づけば何度も中出しを求めていた――その堕ちぶれ方が、画面越しにこちらの股間まで熱くさせる。

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