鈴木真央が浴衣姿で縄にぐるぐる巻きにされ、畳の上に転がされる。タイトル通り『私が、消えた』と呟きながら、自我が砕け散る調教の果てを晒す大洋図書『壊される女。vol.7』。最初は恥じらいの視線を投げかけ、浴衣の裾を乱暴に捲り上げられると、ツルツルのマンコが露わに。クンニでクリトリスを執拗に吸われ「あっ、んんっ!」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。拘束された手足がビクビク震え、汗とヨダレで顔面崩壊寸前。まんぐり返しでアナルまで丸見えの羞恥ポーズ強要され、太いチンポがズブリとマンコ奥まで叩き込まれる。グチュグチュの淫音響かせ、騎乗位で腰を振らされ「おかしくなるぅ!」とよがり顔崩壊。ピストンが加速し、マンコが痙攣しながら大量潮吹き、畳をビチャビチャに濡らす。水責めでは顔にバケツの水を浴びせられ、息も絶え絶えに咳き込みながらチンポを喉奥まで咥えさせられる。えずきながらのイラマチオで涙と鼻水まみれ、ザーメンをゴクゴク飲み干す。最終盤、中出し連発で子宮に熱い精液を注がれ、放心状態の瞳に『消えた』自我が浮かぶ。和服の乱れと照明の陰影が織りなす視覚的インパクト、鈴木真央のリアルな苦痛と快楽の狭間表情が、シリーズ屈指の緊張感を生む。他のSM作品とは一線を画す、精神的崩壊の深淵を覗く一作。