主従関係の美人秘書・北山かんなが、週末に主人の縄奴隷と化す衝撃の調教物語。スーツ姿の彼女が脱がされ、巨乳に麻縄が深く食い込み、乳首が勃起してプルプル震える。身動き取れぬ亀甲縛りで四つん這いになり、濡れそぼったマンコを指とバイブで執拗に掻き回されると、「あっ、んんっ、ダメぇ…!」と丁寧語の喘ぎが獣のようなうめきに変わる。汗とヨダレが滴り落ち、よがり顔で潮吹きを連発、マン汁が床にビチャビチャ飛び散る。主人の太く血管浮き出たチンポを喉奥まで咥え込み、涙目でジュポジュポしゃぶりつく。騎乗位で自ら腰を振り、巨乳がバウンドしながら「もっと奥まで突いてください…!」と懇願。バックでガン突かれ、マンコがヒクヒク痙攣し、大量中出しで子宮に臭いザーメンがドクドク注がれる。事後、縄痕残る体で放心し、垂れる白濁液を指で掬って舐め尽くす姿に理性崩壊の興奮。レアルワークスの高クオリティカメラが、縄の擦れ音、肉のぶつかり、彼女の絶頂痙攣を克明に捉え、秘書奴隷の屈辱と快楽の狭間で悶える北山かんなのリアル演技がたまらない一作。