『妄想夫人 2』は、雪村春樹監督が厳選した美人妻3人が、自身の秘めた妄想を白状しながら縄調教で堕ちる永久保存版。人妻・美月蓮は言葉責めで感度爆発の変態妻。『お前のマンコ、チンポ欲しがってヒクヒクしてるよ』と罵られ、縄で両手を後ろ手に縛られると、乳首を抓られ「あぁんっ、もっと苛めてぇ!」とよがり顔で懇願。指マンで掻き回され、マン汁が太ももを伝い滴る中、勃起チンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながらヨダレを垂らしてフェラ奉仕。正常位でガン突かれ、子宮口を叩かれるたび「イグゥッ!」と絶叫し、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。青木沙羅は縄の快楽に目覚めた人妻。麻縄が肌に食い込み、菱縄で固定された乳房が紫色に腫れ上がる。クンニでクリトリスを吸われ「ひゃんっ、縄が締まってマンコ疼くぅ!」と汗だくで悶え、騎乗位で自ら腰を振り下ろし、チンポを根元まで飲み込む。バックで縄を引き絞られながらピストンされ、腸壁を擦る感触に痙攣絶頂、中出しザーメンが溢れ逆流。藤原倫子(藤崎彩花)はGカップの脂乗り美乳が武器の熟女。敏感乳首を縄で縛り上げられ、摘ままれると「んひぃっ、乳首イキしちゃう!」と上目遣いの媚顔。オイルまみれのおっぱいを鷲掴みにされ、パイズリでチンポを包み込み先走り汁を塗りたくられる。立ちバックで突かれ、揺れる巨乳が汗飛び散らせ、マンコが締まりザーメンを搾り取る。サンセットカラーの高クオリティ照明で、縄の食い込み跡や体液の光沢、妻たちの屈辱と快楽の表情を克明に捉え、緊縛SMの極みを体現した一本。