SM淫獣図鑑第10弾で、春野うららがオナニー狂いの女として性感エステに現れる。SAGAWA式ワイセツインチキ‘性感エステ’の診療台に仰向けにされ、股をM字に広げられるなり、ド変態医師の指がびしょ濡れマンコに突き刺さる。クチュクチュ掻き回され、クリトリスをローターで執拗に震わせると、うららのよがり顔が歪み、「あぁんっ、壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。汗とヨダレが滴り落ち、おっぱいが激しく揺れる中、緊縛ロープで両手を頭上に固定され、乳首に鋏型クリップを噛みつかせられる。痛みに悶えながらもマンコ汁が太ももを伝い、医師の太いチンポが一気に根元までずぶりと埋没。正常位でガン突きされ、子宮口をゴリゴリ抉られると潮吹き噴射が止まらず、シーツをぐっしょり濡らす。騎乗位に交代し、うららが自ら腰を振りまくり、チンポを締め付けるマンコ肉壁がビクビク痙攣。絶頂のたび目が裏返り、舌をだらしなく垂らして失神寸前。バックでアナルまで指入れられながらの高速ピストンで、ついに大量ザーメンを中出しされ、マンコから白濁液が逆流溢れ出す。事後の余韻で体を震わせ、放心顔のうららがまさにSM淫獣の極み。アートビデオのハードSMクオリティが光る、緊縛と性感責めの連続で視覚的に圧倒する一作。