社長の愛人として贅沢な暮らしを送る熟女・相田ゆりあ。街中で社長が若い女と親しげに歩くのを目撃し、嫉妬の炎が爆発。すぐにその女に札束を握らせ『しばらく社長に近づかないで』と懇願する。腹いせに呼びつけたのは、社長のお気に入りの若い部下。スーツ姿の彼をソファに押し倒し、ゆりあの熟れた巨乳を露出させながらズボンを引き裂く。硬く勃起した若いチンポを掌でしごき、涎を垂らして喉奥まで咥え込むフェラチオ。『社長のより太くて固いわ…んっ、じゅるっ』と下品に啜り、唾液まみれの竿を舌で転がす。部下の視線を妖しく見つめ、黒いストッキングを破り裂け、跨がって騎乗位で挿入。熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、ぬちゃぬちゃと淫汁を掻き回す腰振り。汗だくのよがり顔で『あぁんっ! もっと奥まで突いてぇ!』と絶叫し、おっぱいが激しく揺れまくる。部下の耐えきれぬピストンにマンコが痙攣、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。最後は正常位で中出しを許し、熱いザーメンが熟子宮に注がれ、どろりと逆流する卑猥な光景。一方、若い女にフラれた社長がゆりあの豪邸を訪れる頃、彼女のマンコは部下の精液で満たされ、余韻に喘ぐ。ドリームステージの熟女ドラマらしい心理戦と濃厚SEXの連続が、ゆりあの妖艶な表情と肉体で炸裂。嫉妬の復讐がもたらす禁断の快楽に、チンポが疼く一本。