近親相姦シリーズ第十三弾『淫母相姦』で、三浦幸恵が息子を誘惑する淫乱母親に扮する。キッチンで息子の股間に手を伸ばし、ズボンを下ろすと勃起した太いチンポを露出させ、妖艶な目つきで舌を這わせる。唇を窄めて亀頭を包み込み、喉奥までずっぽり咥え込んでジュポジュポと卑猥な音を立てながらフェラチオ。ヨダレが糸を引き、息子の先走り汁を啜るよがり顔がアップで捉えられる。息子が我慢できず押し倒すと、シックスナインで互いの性器を貪り合う。幸恵の熟れたマンコはビチョビチョに濡れそぼり、息子の舌がクリトリスを弾くと「あぁんっ、息子ぉ、そこぉ!」と甲高い喘ぎ声が響く。彼女の巨乳が息子の顔に押しつけられ、汗とマン汁が混ざってヌルヌル。正常位でチンポを挿入されると、膣壁が締めつけ、グチュグチュと淫音を立てながら腰を振りまくる。騎乗位に交代し、幸恵が自ら跨がってデカ尻を沈め、グラインド回転でチンポを根元まで飲み込む。おっぱいが激しく揺れ、汗だくの体がビクビク痙攣。絶頂時にマンコが収縮し、潮吹きがシーツを濡らす。「中に出してぇ、息子のザーメンちょうだい!」の懇願で、息子が耐えきれず大量中出し。白濁ザーメンが溢れ、幸恵のよがり顔が恍惚に歪む。ドリームステージのクリアなカメラワークが、母子の禁断交尾の緊張感と肉欲の生々しさを余すところなく記録。息子の抵抗から本能崩壊までの心理描写がリアルで、シリーズ屈指の興奮作だ。