小さな町の酒屋を切り盛りする真矢志穂は、日々の納品で汗を流す働くおばん。今日も納品先で風呂上がりの逞しい青年と鉢合わせ、しかも数を間違えて客の逆鱗に触れる。土下座謝罪する彼女の熟れた唇が、青年の太く反り返った若いチンポに吸い寄せられるように咥え込み、ジュポジュポと喉奥まで飲み込んでヨダレを垂らすフェラチオ。青年の逞しいチンポに狂わされ、マンコはぐっしょり蜜を溢れさせて疼き出す。カウンターに押し倒され、クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ、ダメぇ、そこ弱いっ!」とよがり顔で腰をくねらせる。挿入されると、騎乗位で自ら腰を振り下ろし、豊満なおっぱいがブルンブルン揺れ、汗だくの体が密着。正常位でガン突きされ、マンコが締まり潮吹き噴射しながら「若いチンポでイッちゃうぅ!」と絶叫痙攣。最後は中出しザーメンをびゅるびゅると子宮に注がれ、余韻でマンコから白濁液がドロリ垂れる。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、熟女のねっとりしたマンコ締めと青年チンポの脈動がリアル。真矢志穂の喘ぎ声が次第に獣のように荒くなり、汗と愛液が混ざり合う生々しい肉欲が、この働くおばんの日常を崩壊させる唯一の作品。