浪人青年のケンジは空腹でラーメン出前を注文するが、1時間待っても来ず苛立ちが頂点に。ようやく玄関を叩くラーメン屋の熟女店主・湯川麗子は、汗で湿ったエプロン姿で登場。50代の豊満ボディに張りついた作業着から、たわわなおっぱいが透けて見え、ケンジのチンポは即座に勃起。苛立ちをぶつけるように麗子を押し倒し、配達バッグを放り投げて強引にキス。麗子の太ももを割り開くと、熟れたマンコはすでに蜜でぐっしょり濡れ、クンニでクリトリスを吸うと「あんっ、ダメぇ…!」と甘い喘ぎが漏れ、大量の潮を吹き散らす。麗子は抵抗虚しくケンジの太いチンポを口に含み、ヨダレまみれのフェラチオで喉奥まで咥え込む。厨房に連れ込みカウンターで騎乗位、麗子の汗だくの巨乳が激しく揺れ、マンコがチンポを締め付けてグチュグチュ音を立てる。「おばさんのマンコ、気持ちいいでしょぉ…」と妖艶に腰を振り、ケンジは我慢できず正常位で子宮口にザーメンを中出し。白濁液が麗子のマンコから逆流し、痙攣するよがり顔に事後の余韻が漂う。タカラ映像の熟女中出しシリーズらしい生々しいドキュメンタリー風カメラワークで、麗子のリアルな表情変化と体液の飛び散りを克明に捉え、熟女好きの悶絶必至の1本。