入学式で我が子の晴れ舞台を見守った柳田和美。タイトな黒フォーマルスーツに包まれた豊満ボディが、式典の緊張感で火照り、帰宅後のリビングで我慢の限界を迎える。息子に抱きつかれ、スカートをまくり上げられると、黒ストッキング越しのマンコがすでにグチョグチョに濡れそぼり、熱い吐息を漏らす。「あんっ、こんなに欲しかったの…」と妖艶な声で囁き、息子の勃起チンポをフォーマルジャケットの隙間から引きずり出し、ヨダレまみれのフェラチオ。ねっとり舌を絡め、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる和美のよがり顔がたまらない。息子に押し倒され、おっぱいを鷲掴みにされ乳首を吸われると、熟れた乳房がブルンブルン揺れ、汗だくの体がビクビク痙攣。クンニでクリトリスを吸われ、大量潮吹きで床をびしょ濡れにし、「イグッ! あぁんっ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振り、マンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュ掻き回す感触が卑猥。正常位でガン突きされ、子宮口を叩かれながら連続絶頂、汗と愛液が混ざり腰を滑る。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、恍惚の表情で味わう。タカラ映像のハイビジョンカメラが、和美の熟女肉体の微細な震えと体液の飛び散りを克明に捉え、禁断の母子近親の緊張感を極限まで高める。