結婚し人妻となった真咲凛のもとに、元同僚の松本まりなが1年ぶりに訪れる。OL時代に旅行や遊びで親密だった二人は、昔話に花を咲かせ、酒を酌み交わす。凛の「今日は泊まっていける?」という言葉にまりなの胸が高鳴る。夜、寝入った凛の寝顔を見つめ、抑えきれないレズ欲が爆発。まりなはそっと凛のパジャマをまくり上げ、豊満なおっぱいを鷲掴みにし、乳首を甘噛みする。凛の無防備な寝息が吐息に変わり、まりなの舌が人妻マンコに這う。びしょ濡れのビラビラをクンニで吸い上げ、クリトリスを弾くと凛は「あんっ、まりな…だめぇ」と目覚め、抵抗しつつ腰をくねらせる。まりなの指が二本、熟れたマンコ奥を掻き回し、ぐちゅぐちゅ音を立てて愛液を溢れさせる。凛のよがり顔が歪み、「はぁんっ、イクッ!」と体を反らせ潮吹き。汗とヨダレまみれの二人は貝合わせでマンコ同士を擦りつけ、クリトリスがぶつかる快感に「あぁぁん、もっとぉ!」と絶叫。まりなの巨乳が揺れ、凛の尻肉を掴んで激しく腰振る。互いのマン汁が混ざり、シーツを汚すほどの大量潮吹きと痙攣絶頂。事後、抱き合い余韻に浸る熟女レズの禁断再会。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、リアルな表情歪みと体液飛沫の濃厚さは他に類を見ない。抑えきれない欲望が人妻をレズ地獄へ引きずり込む、この作品独自の緊張感に没入せよ。